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2017年5月 4日 (木)

情報のすゝめ

この業界には、「楽して稼ぐ話はあるのか?」



YESかNOで聞かれれば、ハッキリ言います

【YES】です。

平たく言えば、【事業者】 なのか【従業員】 なのか
世の中の稼ぎ方はこの2つの稼ぎ方しか無いのです。

そして、最も重要な事。

それは、どちらが優れているとか、社会的地位とか、お金が稼げるという話しではなくて、

あなたがどちらの役割で自分に与えられた
【人生】という生命の消費活動を全うしたいのか!?


これを明確にする事です。

これを明確にする事です。



もう一度言います。
 



あなたが、大きな責任や事業を発展させる行動にストレスを感じ、
与えられた仕事を過不足無くこなす事に喜びを感じるのであれば、
【従業員】である方が圧倒的に幸福です。

あなたが、大きな責任を放棄する代わりに強いられる不自由に対して大きなストレスを感じ、
自らの意思で作った仕事に最大限没頭して結果を出す事に喜びを感じるのであれば、
【事業者】である方が圧倒的に幸福です。

これを前提条件とした上で、冒頭の質問に答えた場合、

【従業員】気質な人間にとっては、【事業者】は苦でしかなく、
【従業員】の方が楽して稼ぐ事である。

【事業者】気質な人間にとっては、【従業員】は苦でしかなく、
【事業者】の方が楽して稼ぐ事である。

お金が稼げるとか、自由であるとかはどうでも良くて、
まずはあなた自身の【役割認識】そのものが「苦楽」を決める要素になるのです。

そして、自分が「苦しい」と感じればそれはつまり、不幸であるし、
自分が「楽しい」と感じればそれはつまり、幸福である。

まずもって重要なのは、「お金」は自分の悩みを
何一つ解決してくれないという事実に気付く事です。

「お金=幸福」であるのなら、世の中の貧乏人全ては不幸であり、
世の中の金持ち全ては幸福であるはずです。

しかし、そんな事は違うというのは、誰でも知っているはずです。

【従業員】というのは、仕事を与えられる人間であり、
与えられた仕事を完遂するのが役割です。

【事業者】というのは、仕事を作り出す人間であり、
作り出した仕事を完遂するのが役割です。

そして、そのどちらの役割を全うしたいか??

【従業員】 ならば、毎月の給料が振り込まれるかを気にするだけで、
日々の業務に文句を言おうが何の差し支えもなく、
会社が潰れれば他の仕事を探せば良いだけです。
仕事が見つからなければ社会のせいにして、
受取れる社会保証等の手当を請求すれば良いだけです。

そういった責任を、会社や社会に預ける代わりに、
それらが提示するルール全てに乗っ取る事を強要されますが、
そのルールに従えば、日々の不自由を感じる事は無いでしょう。

感じるとするならば、「お金=幸福」という幻想を抱いている人間か、
【事業者】の方が気質として合っている人間かのどちらかである。


一方、【事業者】 ならば、毎日の売上げを気にして、日々の新しい仕事に頭を悩ませ、
スキルを上げる為に学んだり、仕事を貰う為に接待をしたり、支払いに気を揉み、
結果としてキャッシュがショートすれば莫大な借金を抱えての倒産となります。
いわば、命・人生を自分自身に預けた状態である事です。

そいういった責任を他人に負わせず、自分自らが負う代わりに、
全ては自分がルールとなり、売上げたお金の使い方は利益の範疇であれば自由になります。

そのルールに従えば、日々の不自由を感じる事は無いでしょう。
あるとするならば、自分が負うべき責任よりも器が小さい場合である。

これがそれぞれの役割の特性です。

つまり、自分で責任を取って決断をし、
行動をする様な事を苦手とする様な人は【従業員】を目指すべきです。

逆に、サラリーマンとして人にコントロールされる事に不自由さを感じ、
自ら責任を背負ってでも、自分の実力で仕事をしたい人は【事業者】を目指すべきなのです。

要は、この業界で不幸になってしまっている様な人の全ては【従業員】気質のまま
この業界に飛び込んできて 【事業者】をしている事に気付けない状態でいる人で、
そんな人間が教材を買おうが、コンサルを受けようが、 塾に入ろうが
「次は何を与えてくれますか?」という思考次元から外れる事は 一切ないので、
当然ながら【事業者の世界】では成果が出ないのです。

そして「お金」という自らが描く幻想に飲み込まれていきます。

これは単に、自分の役割認識と実際の役割に置けるギャップが根本的原因なのと
「お金」に関する根本的認識を間違えているからです。

そこから抜け出す為には、僕の様に途中からその事実に気付き、
この世界での役割に即した正しい態度へと改めれば
【成果】を出す事自体は必然的な事となるのです。

ここから先のメッセージは、
過激な内容になりますので「独立の気概」のある方のみがお読み下さい。


>>>情報のすゝめ



あなたは蟻の一生をご存知ですか?
生物学的なミクロな話しではなく、生体としてのマクロな話しです。
福澤諭吉が述べた強烈な衝撃を受けた見解を紹介します。

世間一般で言われる、「独立」とは就職をし、お金を稼ぎ
自分の家を持ち、家族を持ち、着るモノと食べるモノに不自由の無い
生活を送る事だとされている。

つまり、一人で「衣食住」を得て一人前という概念。

しかし、一歩踏み込んで考えると、この衣食住を得る行為ダケでは
果たして一人前の人間と言えるのだろうか?

そもそも、これらの衣食住も全ては誰かの手によって用意されたモノであり
自分がやる事と言えば、働いて得たお金を差し出して交換する事のみである。

当人は独立したと思っていても、
実は「与えてもらったお金を差し出して与えてもらう」だけである。

これが真に独立した人間としての価値であろうか?

殆どの人間は、この様に誰かの下で働かせてもらった対価として、
お金を貰い、何かを得る対価としてそのお金と交換をしている。

これは、全てが自分個人に向けられた【個人的な活動】でしかないのです。

あなたが存在しようがしなかろうが、世の中には何の影響も無い。

それは言い換えてみれば、
蟻が巣穴を掘り、食料を探し、それを将来の為に備蓄する。

生体としてのスケールの差はあれど、
俯瞰してみれば蟻の生態と全くもって変わる事が無いのです。

もし、全ての人間がこの様に【衣食住】を得るだけで満足していたのであれば、
今日に見る事が出来る人間界の発展はあり得なかったはずである。


言われてみれば当然の事と受取れますが、
この視点が無かった僕は強烈に揺さぶりを与えられました。
「自分は、なんて自己中心的で自分の事だけを考え生きていたのだろうか?」
衣食住を求めるだけの人が、パソコンを発明出来たでしょうか?
衣食住を求めて一人前だとするのなら、飛行機が発明されていたでしょうか?
この様な人間を自分とは異次元の単なる偉人として片付けてはならないのです。
偉人になりましょう、という事ではなくて、
僕がご理解頂きたいのは、人間の役割には2つあるという事です。
 

最低限、個人を満たした上で、その上で、もう一段上の
社会へ向けた活動へとシフトしなければならないのです。
この時に、真の一人前と言えるのでは無いでしょうか?

社会の一員と言えるのでは無いでしょうか?
人間とは【社会性のある生き物】です。
コミュニティ、つまり集団。

最小の単位は、家族であり、友人、会社組織、国家と枠組みが大きくなっていきます。
この中で、自分が自分の為に生きていては【個人へ向けた活動】でしかありません。
これら集団の中で、何かしら、誰かしらに変化を与えてこそ【社会的活動】と言えます。
それが家族や友人、会社関係では小さ過ぎます。

社会という大きな枠組みの中で、【変化】を生み出すのです。

つまり、自分が生きていても社会が何も変わらない状態ではなくて、
自分が生きている事により社会に対して何かしらの変化を生み出す。
少しでもいいんです、発明等とは言わずに、ほんの少しでもいいので
自分が生きている事で社会に何らかの変化を生む活動をする事が大事なのです。

その為に必要なのが・・・
【情報発信】という行為です。
そしてそのインフラとなるのが、「インターネット」なのです。



情報発信で成果を上げている人を見て下さい。
彼等はすべて、外側に向けて情報を発信して誰かを変化させています。

その見返りとして、【お金】という対価を得ています。
稀に、【お金】によって道を踏み外してしまう人がいますが、
成果を上げる過程に置いては、必ず【社会へ向けた活動】をして成果を上げています。
そして、お金を得た事により私利私欲を満たす為の【個人へ向けた活動】の次元に
縮小した場合にのみ、その「在り方」に相応しい次元へと戻っていく事が衰退と映るのです。


要は、一度成功をした者が慢心と共に衰退を迎える様は、
単純に相応しい次元へと収まっていく様でしか無いのです。


当然、自分の「在り方」の間違いに気付けば、再び成功出来るでしょうし、
気付かなければ「過去の武勇伝」として周りに吹聴する寒い人間になる程度でしょう。

全て【社会へ向けた活動】をする事。
これが、インターネットというコミュニティで成果を上げる為の鉄則です。
だから、「お金が欲しい、貧乏から脱出したいんです」という個人的な人間が成功せず、
私は「コレを世の中に広めたいんです」という人が成功をします。

つまり、「広めたい何か」を持っている人が人々のニーズを喚起出来れば成果を出しますし、「広めたい何か」を持っていない人は、それを見つけて広めれば成果を出せます。

一番厳しいのは、「お金が無いんです。借金を返したいんです。」という人です。
これは、動機が【個人へ向けた活動】 でしかないので成功しようがありません。

キッカケとなる動機はそういった次元でも問題は無いのですが、
向かうべき方向がそうであってはなりません。
あなたがお客さんならば、この人から何か得られるなんて思わない、つまり、得られない人にお金を払いたいなんて思わない。そんな当然の事を思えば成功出来ないのは考える余地もありません。

そんな人達に向けて、「まるで奇跡の一発逆転が可能であるかの如く夢を見させて、最後の一滴を搾り取る」なんてのが情弱マーケティングと呼ばれているものです。

僕はそう思っているので、絶対に「楽して・誰でも」系のメッセージは発信しないのです。
お金が稼げようが何だろうが、それは僕が目指している社会性に反しているからです。

という事で、
お金の稼ぎ方も本質を探れば、かなり深い話しになりますし、
お金が稼げる人も本質を探れば説明がついたりもします。

僕は、こういった一つ一つの事象に対して思考を掘り下げているので
人を納得させる事も出来るし、人に変化を与える事も、人に価値を感じさせる事も出来ます。

だからこそ、道を踏み外す事も無ければ、今後稼げなくなるといった
将来に対する不安も一切ないと言い切れます。
いずれにせよ、「何か」を持っている人は発信した方が良いです。
むしろ、発信しなければ、時代の流れにのれずに確実に損をします。

何も持っていない過去の僕の様な人は、まず「何か」を得る事から始める事になりますが、
時流に乗りたければそれ以外に道はありません。

時流に乗れなければ、当然「たら・れば」の世界では損をするわけです。

そういった場合の損を【機会損失】と言います。

得られたであろう【得】を【損失】と考える事です。

当然、何もアクションをしていないので表面上は損も得もしていませんが、
ビジネスをやっていく上で、この概念はもの凄く重要だし、役に立つし、
行動基準を与えてくれます。
僕も昔の考え方のままで、少しやってみて、その時の自分で稼げなかったからといって
またサラリーマンに戻っていた事を考えれば、僕の【機会損失】は取り返しの付かない位に
尋常ではないと思うのです。
是非、この概念をしっかりと腑に落として下さい。
必ずあなたの人生に貢献してくれる考え方です。


それでは実際の商品説明をさせて頂きます。
興味を持って頂ければここから先も読み進めて下さい。


>>>情報のすゝめ




情報発信をする際に、まず一番最初にやらなければならない3つの事。
テーマ・キャラ・ターゲットの設定を深堀りして、あなたが提供するモノにいかに価値を付ける事が出来るか?を解説します。

つまり、ここが間違ってしまうとその後の全てに支障をきたします。
多くの人が結果を出せないでいる最大の理由はここを深堀りせずにビジネスを
感覚値だけでスタートしてしまうからなのです。


小から大を生み出すマーケティング手法の本質を解説しています。
この手法の本質を理解している人が少な過ぎるのですが、
それを理解してしまえば僕の様な結果を個人でも残す事が可能になります。

ネットビジネスの本質的構造を深掘りしながらもシンプルな領域に落とし込んでいきます。


多くの人の悩みは、「何を発信すればいいか分からない。」かと思います。
それは単純に「需要」を知らないだけです。
もっと言えば、「需要」の調べ方を知らないだけです。
ネットの素晴らしい利点はこうした「需要」を【コストをかけず】 に
リサーチする事が可能な所だと思います。
大事なのは人の声を知る事です。そんなリサーチ方法を公開します。

「情報発信とは??」を掘り下げて行きます。 多くの人は情報発信の概念を理解していません。食べ物や行った場所をアップしている人の殆どがそうでしょう。
情報発信の仕方を知らないから、目の前にある「モノ・コト」をそのまま発信して終わります。

そんな記事をネットに晒す事の深い意味も考えずに・・・

あなたの発信する情報の攻撃力を格段に高めてくれる事でしょう。
是非、価値のある発信者になりましょう!


羽田が売上げを上げている、サイトを公開して有機的な?がりを「本質的意味」も踏まえて
解体していく動画講義です。

大事なのは、単なる真似をするのではなくて、本質的な意図を真似る事です。

そこがブレていなければ当然ですが、
【変化】があったとしても【本質】はズレる事がありません。


羽田が短期間でこの様な成果を産む事が出来た背景には、この理論に従った行動があります。
当然、今でも重要項目としてこの理論に基づいて発信しております。

羽田が「その他大勢」から抜け出して、
特定のポジショニングを築き上げる事が出来たのもこの理論です。

これは、物販にも共通して移植可能な理論となります。


この概念が頭に入っていれば、
「自分よりも実績や成果のある人」を見ても全く脅威に思わなくなります。

そして、誰に対してどんな情報をどんな価格帯で提供していけば良いのか?
という部分の戦略が見えて来ると思います。

0から現在までに積上げて来た自分の市場価値戦略を理論的に解説した内容です。

これを知る事で、誰にどの様な内容をどの様なレベルでどの様な意図で配信すれば良いか?が分かり高度な情報発信戦略 を組む事が出来ます。


いわゆるネットビジネス業界に参入して来る人の多くが「学ぶ」事に重点を置いていません。
意識があったとしても、それは「お金が欲しいから、稼ぐ為に学びが必要なんでしょ・・・」
と言った低レベルな思考です。

もちろん、「羽田自身がそうでなかったか?」と聞かれれば「・・・」となりますが。。。

しかし、「今は?」と聞かれれば「120%違うから、
同時期に参入した殆どの人が出せていない成果を産みました。」と答えます。

この理論を認知する事で、「自分」という生命体が恐ろしい程に【主体性】 を帯び出し、生きているだけで成長をし続ける事が可能になります。羽田が慢心しないのもこの理論による所が大きくあります。


「1を見て10を知る」

人間にとって、これほど究極的に効率な学習状態はありません。

過去の羽田は、「1を見て1以下を知る」様な人間でした。

だからこそ、世間的な標準よりも下の成果しか出す事が出来ずにいました。
しかし、全ての変化はこの理論の理解と実践から始まりました。

上記の状態にあるかは分かりませんが、確実に過去の自分よりもいい状態です。
例え、3でも5でも、過去の自分と比べると3倍、5倍と実質的に有意義な人生を送れている。

それによって、今までの人生では考えもつかなかった様な成果を
出す事が出来る様になりました。

ハッキリ言います、今までよりもあなたの人生が加速し始めます。


「お客さんに価値を感じてもらい喜んでもらう。」

ビジネスを一言で言い表すのであれば、上記の一文になると思います。
しかし、難しいのが「喜んでもらう」という、形が無く、
相手により千差万別の基準である事です。

その【正体】を実物の商品と比較して、解説し紐解いて行きます。
このエッセンスを自分の商品に反映させる事により、高い満足を上げる 事が可能になります。

今のネットビジネス業界に置いて、殆どの人が実践していない内容なので一気に差をつける事が可能になります。


【集客・教育・販売】

リストマーケティングで共有される概念ですが、
これは自分のポジショニングにより変わって来ます。

各ポジショニングを俯瞰的に認識することにより自分が取るべき戦略が明確 になります。
初心者であればある程、足りていない知識であり、故に多くの無駄を誘発してしまいます。


メルマガ活用ノウハウよりも、まず始めに重要なのは「メルマガに対する知識」です。

多くの人が、ここが曖昧であるが故に
「安価な共有サーバーのメルマガスタンド」を使っていたりします。

・メルマガの役割
・メルマガの特性
・情報レベルの制御
・メルマガの運営要素
・メルマガを使う意味
・メルマガの到達率問題
・メルマガサーバーの秘密

まだ初心者なので「メルマガは後で・・・」とか言ってる人で稼げる様になった人を
誰も見た事がありません。

単純にこのビジネスを分かっていないのです。
レストランオープンしたのに、料理作らないで、皿洗いとかウエイターの練習してる位ヤバい人です。


ビジネスとは【頭脳労働】なワケで、量産とかストイックにやろうとしている人なんかを見ると「私は、思考停止してます。なので、私の様な人間でもお金が稼げればこれ幸いです。」なんて思っている様な危険思考な人だと分かってしまうワケで。。。

結局そういう人というのは、
その手法がダメになった瞬間から「ふりだしへ戻る」的な人なんです。

僕も最初はそう思っていましたが、その危険さに気が付いたので「思考をする」事を意識しました。その際に、実は思考を深める事にもある種のスキルがある と思いました。

【思考停止状態からの脱却】をするための簡単なスキルを解説しています。

ネットビジネスは連鎖させなければなりません。

しかし、このスキルが無い人間の一手は常に一手でしかなく、
一手を十手にするために必ず必要になる理論です。


>>>情報のすゝめ









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