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2017年5月15日 (月)

天才脳機能学者・苫米地英人の『モチベーションアップ&キープ』特殊音源CD&DVD



天才脳機能学者・苫米地英人の『モチベーションアップ&キープ』特殊音源CD&DVD



このページにたどり着いて、読み始めているあなたなら、

「もうすこし収入を上げたい」
「成功して人生を変えたい…」
「セミリタイヤして時間に縛られずに自由で幸せな生活を過ごしたい…」
「お金持ちになりたい…」
「会社を辞めて、好きな仕事をしたい…」
「短い時間で難関資格を取得したい…」
「せっかく学んだ知識をアウトプットできるように勉強したい…」

など、今は自分ができていないけれども、達成したいと思っている
大きな夢や目標を抱いていることでしょう。


ところが思っていてもなかなか行動できません。


このように夢や目標をいだいていても、それを実現できる人は
世の中においてはほんの一握り。
たとえすばらしいノウハウや方法論を学んだとしても
実際に「行動」という形で第一歩を踏み出す人は20%。
そして、なんらかの結果を出す人は行動した人の20%に過ぎないと言われています 。
つまり「学んだ」としても「結果を出す行動」を続けることができる人は
全体の4%に過ぎないのです。

なぜならば、最後まで続ける「モチベーション」がでないのです。


人間は、感情の生き物です。

「おお、これは私にも出来るからやってみよう」

出逢ったときはそう思っていても、初めて見ると
いろいろなところに「障害」があったり、
他に心ひかれることができてしまって、最終的な目標や夢から逸脱してしまう。

そんな経験はありませんでしょうか?

実は・・・特殊な才能ではありません


と考えてみると、行動を続けることが出来る人は
「特殊な才能」をもっているのではないか。
自分はは普通の人だから続けることができないのではないか?と思ってしまうかもしれません。
ですが・・・実は、続けることが出来る能力とは
少数の人に備わっている「才能」では決してありません。
正しいやり方であれば、誰にでもできること

であるのです。

そのことを実例で示してみましょう。


申し遅れましたが、はじめまして。
この手紙を書かせていただいるのは私、丸山と申します。

元々は一介のサラリーマンエンジニアとして、
特別なノウハウもなにももたず、普通の生活を送っていました。

数年前の景気がよかったころの起業ブームの際にも

   自分では「何も販売するものがない」「提供するノウハウもない」

と行動を起こすことが出来ませんでした。


ところが、その後独立を達成して
現在では、自らが代表取締役を務める法人を含めて複数の会社の役員として
経営に関わるようになりました。


この違いはなんだろうか?ということを
自らの言葉ではなかなか説明することができなかったのですが
ある天才との出会いによって、それがはっきりと見えてくるようになりました。


全世界的に活躍する天才脳機能学者


その「天才」とは、脳機能学者・苫米地英人博士です。

苫米地博士は、中学・高校・大学をすべて飛び級でいくほどの天才。

脳機能学者・計算言語学者・分析哲学者・実業家でもあります。

世界最大のドキュメンタリー番組である
「ディスカバリーチャンネル」にて苫米地博士の語りが
放映されるなど、全世界で話題を呼びました。

さらには、コンピューター科学の分野で世界最高峰と言われる
カーネギーメロン大学大学院に進み、
10年に1人しか出ないといわれる計算言語学の博士号を
「日本人初」にして取得するなど世界的にご活躍されています。



プライベートジェット 普段はとても多忙な苫米地博士。

昼夜もないくらいにひっきりなしに取材がはいったり
仕事に飛び回っているため、
海外に行くときなどもプライベートジェットを使ったりしています。

そんな苫米地博士とありがたいご縁から
お話しができるようになったのですが

その天才的な頭脳から紡ぎ出される言葉を聞いているうちに
なるほどと思うことがありました。

それは・・・

モチベーションは意識してあげるものではない

あれ、今回の話は「モチベーションアップ」の方法ではないかとおもったあなた。


無理矢理あげるのでは、誰もが不幸である
ということをわかってください。

たとえば会社で、上司から仕事を頼まれた場合。

部下の方として「やりたくない仕事」であれば
なんとかして、「やらずにすませる方法」を考えませんか?
そしておざなりの成果を持って、上司の前に現れると
上司からすると「期待した成果ではない」のですから不幸ですし
部下としても「いやいややったこと」ですから不幸です。

であるならば、「無理矢理」ではなく自然とモチベーションが上がっていく
方法で行動を起こした方が、私たち自身も幸せであるのは自明の理ですよね。
行動の源であるのはなにか?


「といっても、どうしたらいいのか?」
と疑問をお持ちからもしれませんね。

では、あなたは私たちの「行動」の源はなんであるとお考えですか?


そう、わたしたちの「行動」は「脳」を元にして脳からの命令で動いているのです。


ところが、ご存じの方も多いかもしれませんが
私たち人間の脳は通常ではわずか3%程度しか使われていません。

残り97%の潜在処理能力は使われておらず
いつか使われるときのために眠り続けているのです。

言い換えてみると、

人間の脳の意識が3%だとすると、
残りの97%は無意識の行動であり、潜在意識として使われているのです。

潜在意識は、生きるために必要な無意識のもとで
たとえば心臓を動かしたり、呼吸をしたりするなどの
人体の自律機能のコントロールを主に担っているのです。


ですから、「私たちは○○になりたいので行動をしよう」と
意識で考えたとしても、この97%の無意識=潜在意識に
働きかけない限り、あっという間にその「意識」のほうが負けてしまうのです。

無意識に働きかけるのは・・・特殊な音源


では、どのようにして無意識=潜在意識に刺激を与えればよいのでしょうか?


それは、脳を聴覚刺激するのです。


もちろん普通の音ではだめです。
あくまで「無意識」に届くような刺激でなければいけないのですから。


苫米地博士のプライベートセミナーでは
この種の「特殊音源」が極秘の内に公開されていて、
大きな成果をあげていることが確認されています。


今回、苫米地博士におねがいして
「モチベーションアップ&キープ」に特化した特殊音源の製作をしていただきました。

でもまだ足りないかもしれません。


このような効果がある「特殊音源」であっても
あなたには足りないかもしれません。

なぜならば、「音源は聞かないことには意味がない」
からです。


もしあなたの目の前に、「これを聞くと効果的だよ」という音があったとして
必ず聞きますか?

そうです。いくら無意識に働きかける効果的な「音源」があったとしても
自分の「顕在意識」の方が、聞くことに納得しないことには
「聞く」という行動すら起こさないのではないでしょうか。


ですので、今回はさらに苫米地博士にご相談をさせていただいて

  ドクター苫米地入門編として「モチベーションはなぜ上げられないのか」

についてインタビューDVDを作成させていただきました。


このインタビューでは

   ・モチベーションとはそもそもなんであるのか?

   ・目標や夢を達成するにはどうすればいいのか?

   ・たとえば収入アップをはかりたいのであればどうすればいいのか?

   ・今すぐに行動を変えられない、たとえば金銭的に厳しいなどの場合には
    どのような「第一歩」を踏み出せばいいのか?

などについて、お伺いしています。

今回のインタビューは、エネルギーあふれる
苫米地博士の様子が収録されている貴重な映像となっています。


>>>天才脳機能学者・苫米地英人の『モチベーションアップ&キープ』特殊音源CD&DVD




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